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生命保険講座

保険を安くする秘訣!

皆さん!
「永遠の命」なんて考えたことありませんか?
そんな夢みたいなこと・・・。
実は、日本人の平均寿命83才、長寿世界一なのです。※
でも、事故や病気などで早くなくなられる方も少なくありません。
保険が必要な期間?
誰もが、一生・無制限にあれば大丈夫だと思うのではないでしょうか?

※世界保健機関(WHO)が発表した2009年版の世界保健統計による、07年時点の日本の平均寿命

死亡保障の期間

例えば・・・

ご主人さまの死亡保障は?

残された家族が安心して生活ができるだけの保障を、定年までの期間または年金受給までの期間と考えることができるのではないでしょうか。

入院保障は?

入院によるリスクは皆さんが生きている間、常に考えられるものです。一生保障して貰えるものが良いと考えることができますね!

奥様の保障は?

専業主婦であれば、葬儀費用等の保障として一生必要とされる場合もありますが、無くても良いのではないでしょうか?
共稼ぎのご夫婦であればご主人様と同じ考え方も一つですが、奥様の収入で十分生活ができるのであればご主人様の保障・奥様の保障もお子様が独立するまでで十分ではないでしょうか?

いつまで保険が必要か、必要な保障金額は、そのご家庭の状況・目的により変わってきます。
ご自身でも必要期間や必要保障額を判断することは可能ですが、やはり専門家にご相談いただくことが一番です。

ライフプラン

お聞きになったことはありませんか?
簡単に説明すると、今後どのように生活をしていくかの将来設計といえばお分かりでしょうか?

ライフプランを作成することにより、保障の必要な期間や保障金額が判断しやすくなります。

例えば、遺族年金などの公的保障を考えた必要保障額の算出などは、専門的な知識を持ったプロにプランニングしてもらう必要があります。

私が、ライフプランニングを行った中での共通点ですが、必要保障額は右肩下がりの三角形になります。
3時間目でもお話しましたが、この右肩下がりの三角形の保障が保険料を安く抑えライフプランにピッタリあてはまる保障なのです。

65歳以降から老齢年金を受け取るために、必要保障額は少なくなりますが、老後の生活資金が不足するケース多くなります。

保険会社は、過去の死亡率・経費・運用利率を予め見込んで保険料を算出しています。
死亡率が高くなる=保険料が高くなるということがわかると思います。

実は、60歳を超えると死亡率が急激に上がるんですよ!

掛捨ての保障は、60歳または65歳程度までの保険料が高くならない期間で必要な保障を確保し、老後の資金を貯蓄することがライフプランにあった保険設計ではないでしょうか?

当社では、お客さまのライフプランの作成も行っています。必要保障額・必要な保障期間をお客様と一緒に考え最適な保険をデザインしています。

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